浜崎あゆみ-together when
作詞 浜崎あゆみ
作曲 Kunio Tago
僕達は心に同じ 在我們的心留下了
傷跡を残しながら 同樣的傷痕
背を向けたまま振り返らずに 但却默默的相互背對著背面向前方
そっと強く歩き出しました 只是更用力的邁出步伐
変わらないひとつのものを 見つけたと信じていた 我曾经相信自己找到了一個永恒不變的東西
ふたりはそれが変わっていくのを 但漸漸的我們發現這東西變了
感じて一歩離れた やがてさらに一歩離れた 最終我們一天一天漸漸遠行
傷つかない様に 爲了不受到傷害
ありがとうって言いたかった 想要對你說聲謝謝
ありがとうって言えなかった 但我确没能说出口
だってそれじゃまるで永遠の 這就像永遠的
サヨナラみたいで悲しすぎるから 離別一樣太過悲痛
いつかまた僕は僕に生まれ変わって 總有一天我會轉生再次成爲我自己
君を探す旅に出るんだろう 并踏上尋找你的旅途
ある日ふとした瞬間に 某天在那偶然的一瞬間
自分で選んだはずの 必定是我自己作出的選擇
新しくて見慣れぬ景色に 對于熟悉又陌生景色
少し戸惑っていたら 稍微感到一點不知所措的話
まるで君のような優しい 就如同你一樣溫柔的
風が吹き抜けました 微風輕輕吹過
愛してると言いたかった 好想對你說 我愛你
愛してると言えなかった 但我不能說
だけどそれは僕の最大の 我感覺也許這是我最大的
嘘であり真実だった様な気がする 謊言般的事實
いつかまた僕は僕に生まれ変わって 總有一天我會轉生再次成爲我自己
君を探す旅に出るんだろう 并踏上尋找你的旅途
ありがとうって言いたかった 我好想對你說聲謝謝
ありがとうって言えなかった 但我确没能说出口
だってそれじゃまるで永遠の 這就像永遠的
サヨナラみたいで悲しすぎる 離別一樣太過悲痛
愛してると言いたかった 好想對你說 我愛你
愛してると言えなかった 但我不能說
だけどそれは僕の最大の 我感覺也許這是我最大的
嘘であり真実だった様な気がする 謊言般的事實
もしも別の誰かに生まれ変わっても 如果我來世轉生爲另一個人
君を探す旅に出るから 我也會毫不猶豫的踏上尋找你的旅途
倖田來未 - Moon Crying
作詞:倖田來未
作曲:miwa furuse
君とよく歩いた いつもの道と私 時常和你一起漫步在那條道路
月と歩きながら 月光灑在路上
悲しいメロディー 哼著那首悲傷的旋律
あんな顔をさせるつもりじゃなかったの 卻無疑讓你出現了那樣的表情
ただ「好き」なだけなのに 明明只是(喜歡)
君を悲しませてしまった 卻總惹你傷心
あの日の涙 那天的淚水
逢いたい気持ちは 渴望見你的心情
どんなに伝えても 伝えきれない 再怎麼也傳達不到
溢れ出した言葉が届くなら 溢出來的話語如果可以傳達到
君を想い 歌いたいよ 我愿意邊想你 邊唱著這首歌
逢いたい気持ちは 渴望見你的心情
どんなに伝えても 伝えきれない 再怎麼也傳達不到
また今夜も思ったことひとつ 今夜想着的還是同一件事
今も君を愛してると… 那就是至今我仍然愛著你…
逢えばわがままばかり 見面也終會說些任性的話
ときどき言い過ぎたときも 時常說過頭
笑って許した 大人な君で 成熟的你也會笑著原諒我
孤独に思った君に 對感到孤獨的你
「気付くことが出来た」なら 如果可以「再點察覺」
「そっと手、差しのべられた」なら 如果可以「伸出手、輕輕的」
「ぬくもり」も「これから」も 是「溫暖」也好 是「從今以後」也好
「ふたりで…」だった? 只是「兩個人一起…」?
あの日に戻れるのならば 如果能回到那天
これ以上何もいらない 無論什麽我都不需要了
また今夜も思ったことひとつ 今夜想着的還是同一件事
今も君を爱してると… 那就是至今我仍然愛著你…
言葉に出来ない想いを 無法用語言表達的感情
この歌で今伝えたい 現在我想用這首歌傳達給你
溢れ出した気持ちが届くなら 溢出來的話語如果可以傳達到
君を想い歌いたいよ 我愿意邊想你 邊唱著這首歌
今夜も大空を見上げ 今夜再次仰望天空
月が照らすその場所へと 月光照耀的那個地方
大切な人と共に歩きたい 愿與最珍惜的人一起漫步
ずっと ずっと 側に居たい 一直 永遠 陪在身邊
繋いだ手を離さないで… 請不要放開那雙牽著的手…
若葉のころ、いつもあいつのことを思いだす、同じ時を生き、同じ涙を流し、同じ命を生きていた、あのころ、俺はずっと考えていた、生きることの意味、死ぬことの答、そして、あいつと俺のことを……